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男はホンブルグで仕上げる
無帽の時代だからこそ、帽子をかぶっているとお洒落に見える時代になりました。その昔、特にハットは必要不可欠なもの、それが大人の男としての身だしなみであった。。社会に出るには帽子、スーツ、靴、カバンを身につけて出勤するのが、当り前の時代でした。 さて現代、スーツさえ着ていれば良いという時代になりました。そんな時代だからこそ帽子をきちんとかぶり背筋を伸ばして大人としての自覚と自信を身につけてもいい時ではないだろうか。
コーディネイトの引き立て役に外せない帽子はコートを着た時に本領発揮です。コートのボリュームで身体全体のバランスが崩れやすいので、洒落者は帽子でバランスを取っているのです。
イギリスではホンブルグ・ハットをソフト・ハットと呼んでいるが,日本ではセミ・ハード・ハットとしている。前のツバを下げる事が出来ないので、オフ・ザ・フェイスとも呼ばれ、ウィンザー公やチャーチル首相も愛用した帽子なのだ。
ボルサリーノが1857年創業以来、いまだ受け継がれているのは、手を抜かない商品が本物であるという証である。 その中でホンブルグのフェルトハットはいかがだろうか。フェルトの中でもクラッシックな雰囲気をかもし出すに相応しい。 
厳選されたウサギ毛をフェルトにし、何度も縮柔した帽体を使用しているので滑らかな感触は心地よい。リボンの下にはリード(強風用)が巻いてあり、ほどいて上着のボタンに巻きつけておけば紛失する心配もない。
Side Up
○印在庫あり
×完売致しました
01 02
57 ×
58 × ×
59 × ×
60 ×
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62 × ×
    01:グレー     02:ブラック
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