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焦がし加工のビンテージ感が魅力
ハットをかぶるとき大切なこと。
それはかぶる深さです浅すぎず深すぎず、
帽子と耳の間に指が1本入るぐらい、後ろは後頭部にのせる感じ、
すると横から見たときツバが水平になります。
これがカッコいい、まさしく大人のかぶり方です。
あくまでもかぶり方は自由ですが
基本的にツバは下げてかぶります。
その時の目の見え方がどのくらいかで、
印象が変わってきます。

両方の眉まで見えたらあげすぎです
眉が見えるか見えないか位が男性的で、
さらに細かく言えば帽子全体を左右どちらかに傾けて片方の眉が見えて、もう片方はツバ先で隠れる感じが理想です。 
是非お試しください。

牛革の焦がし加工はビンテージテイストあふれる仕上がり、カジュアルな服装はこれで仕上げる。
本物の男が似合うレザーハットはトラヤ帽子店オリジナル
 Iiner
○印在庫あり
△追加生産中 
×完売致しました
01 02 03
LL
3L × ×
01:ブラック            02:ブラウン系 03:マルサラ
                           

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