トップページ春夏帽子秋冬帽子トラディショナル婦人帽子サイズの測り方トラヤ帽子店ご利用ガイドお問い合わせアクセス
Front Style  01:ブルー ▲Click
Front Style  02:グレー   
Back Style
Inside
帽子は習うより慣れろ
  帽子を当たり前のようにかぶっている人を見て、あんな風にかぶりたいと思う方も多いのではないでしょうか。
帽子は「習うより慣れろ」言う言葉がぴったりです。 まず帽子の山型と、顔の形のバランスが取れていることが肝心です。そこで少しでも「オーッ まんざらでもないかも」と思った帽子選びます、かぶる位置も大事です、帽子の先端は下げて、眉毛が隠れるくらいが最善です、おでこを出すようなかぶり方は、若い人に任せておきましょう。
その帽子をかぶり続けることから始まります。場合によっては家の中でもかぶっていればそれだけ早くモノになります。
 
 お気に入りの帽子とはできるだけ長く付き合いたものです、.回りにツバのあるハットはできるだけ両手でツバを持ちましょう、片手で山の部分をつまむ人がいますが、手で触れる箇所が汚れてしまい、場合によっては切れてしまう事があります。切れたハットは修正できないので注意が必要です。
汗が染みていたら内側のスェット・バンドを出し広げて乾かすようにすると良いでしょう。

 イタリアの歴史ある帽子工房「Tesi」から春夏の帽子が仕上がってきました。パナマよりも軽く、薄くさらに、通気性のある麻の一種でSISOL(シゾール)と言います。
 清涼感のロイヤル・ブルーと、品の良いスチール・グレーの2色ご用意しました。
Image
 ○印在庫あり 
 ×印在庫なし
01 02
56 ×
58 × ×
60 ×
62 ×

Copyright (c)1999-2007,ginza-toraya, All rights reserved.
このホームページに掲載の・写真・デザイン・文章・その他のコンテンツの無断転載を禁じます。